1960年代、デンマークにて製作されたCarl Erik Johanssonによるサイドボード。油分を多く含み、耐久性に定評のあるチーク材を使用し、経年変化によって醸し出す色艶は、ヴィンテージ家具でのみ味わう事の出来る贅沢。
両サイドは引戸となっており、それぞれ内部に可動棚が1枚ずつセットされている。引戸は開き代を必要としないので、動線が確保しづらい場所にもレイアウトしやすい。中央の4杯の引出は筆記用具や薬など細々したモノの収納に便利。チーク無垢材を削り出したハンドルは丈夫な作りで手掛りもスムーズ。荷重対策を考慮し、本体下には幕板が備わる。脚部は幕板に被せた珍しい構造だが、直線的なデザインが全体の構成とマッチしている。脚部の奥行方向には貫も備わり、安心感は申し分ない。
W1700とミドルサイズでシンプルな意匠はリビングルームはもちろんのこと、ダイニングルームや書斎など様々なシーンで活躍してくれるはず。お気に入りのアートピースやオーディオなど天板上のディスプレイも楽しみたい。
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コメント: 萱野
その他のサイドボードなどはこちらからご覧下さい。
2000年のオープン以来、「物質の循環」「自然との共生」をメインテーマに、ヴィンテージ家具の永続的使用を追求し続けています。末長くお使いいただけますよう自社プロスタッフが可能な限りのメンテナンスを施しました。ご検討、ご購入前に下記を一読していただけますようお願いします。
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両サイドは引戸となっており、それぞれ内部に可動棚が1枚ずつセットされている。引戸は開き代を必要としないので、動線が確保しづらい場所にもレイアウトしやすい。中央の4杯の引出は筆記用具や薬など細々したモノの収納に便利。チーク無垢材を削り出したハンドルは丈夫な作りで手掛りもスムーズ。荷重対策を考慮し、本体下には幕板が備わる。脚部は幕板に被せた珍しい構造だが、直線的なデザインが全体の構成とマッチしている。脚部の奥行方向には貫も備わり、安心感は申し分ない。
W1700とミドルサイズでシンプルな意匠はリビングルームはもちろんのこと、ダイニングルームや書斎など様々なシーンで活躍してくれるはず。お気に入りのアートピースやオーディオなど天板上のディスプレイも楽しみたい。
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